
シイタケ山のたけみっちゃんが入院してもう2カ月になるので、純ちゃんは寂しくてしょうがないようだ。食事は手伝いのおじさんが毎日やっているようだから、いいとして、小生が山瀬にいる間はウチへやってきて離れない。
まあ、道といっても「けもの道」に近いものだが。
林道沿いをぶらぶら。ゼンマイがびっしり(黄色く枯れたように見えるのはみなゼンマイだ)。
立ち止まって撮影なんぞしていると、純ちゃんはカーブの先から戻ってきて「まだか?」といった顔で覗いている。
神秘の川。
泥棒ネズミのしわざを年賀状のネタにした。

来年の課題は先住民のやつらとの「共存共栄」だ。
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